霊感・霊視だけが電話鑑定の頼りに!光太郎先生の電話占い


霊感・霊視だけが電話鑑定の頼りに!光太郎先生の電話占いとは?

霊感・霊視だけが電話鑑定の頼りに!光太郎先生の電話占い

光太郎先生は、かつてかの有名な黛志芳先生にも師事されていた方で、ヴェルニでは10年、鑑定歴ではトータルで30数年の超ベテラン鑑定士です。

 

 

これまで光太郎先生が扱った人数は、およそ2万人を超えると言われています。同じ電話占いでも正統派占術師の占いを体感してみてはいかがでしょうか。

 

 

光太郎先生の鑑定スタイルは霊感・霊視

 

光太郎先生はキャリアのある占い鑑定士ですから、多くの占術を勉強しています。しかし、電話占いではそれらの占術を一切使わず、霊感・霊視による鑑定にこだわっています。

 

 

光太郎先生は「見えた通りをお話し致します」と言っていますが、まさに、あくまでも「見えるもの」を元にお話ししてくれるのです。

 

 

時代は変わり霊感・霊視で視る方が増えている

 

おそらくですが、光太郎先生にはすでに若い頃から、いいえ、幼少のころから霊視はできていたのだと思います。つまり、霊感がすでにあったのだということ。ところが、先生の年代の占い師は、霊感があったとしてもそれを大ぴらにはしませんでした。しませんでしたと言うより、できなかったのでした。まあその頃は、そんな時代でした。

 

 

それでも時代が移り変わり、生来、霊感が強い人たちが、その力を使って人を救うということをし出しました。世間の人にとっても、テレビでスピリチュアル系の番組が放送されたこともあって(当時はスピリチュアルという言葉もめずらしかった)、スピリチュアルな事象は存在するのだとわかったことも大きかったのではないでしょうか。

 

 

今では、スタンダードな占術を身につけず、生まれ持った能力だけで、この世界で活躍する人がかなり増えています。数で言えば、今も一般的な占術を身につけ、活躍している方のほうが多いとは思いますが、新人さんに関していえば、霊感・霊視力を携えて、占い鑑定の世界にデビューする方のほうがどちらかと言うと多いはずです。

 

 

光太郎先生と若い鑑定士との違い

 

光太郎先生も自分の霊視力をとても信頼しています。ただ、先生の霊視は、若い人とはやや違うのでしょう。見え方や解釈の差が歴然と違います。そこがキャリアの違いなのかもしれません。興味があれば、若い鑑定士とくらべて見ると面白いかもしれません。

 

 

なお、占いを生業とする鑑定家としては、「算命学、四柱推命、宿曜占星術、西洋占星術、姓名判断等は研究して来て、状況ごとのその効用も熟知して」いると言っています。それでも、あくまで「見えるもの」にこだわるのは、やはり霊感力を今使いたいと思うからなのでしょうか。霊感・霊視とは、それだけ面白いものなのでしょう。

 

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