電話占いの鑑定場面ではとても人情派の歌純先生


電話占いの鑑定場面ではとても人情派の歌純先生

電話占いの鑑定場面ではとても人情派の歌純先生

歌純先生はアクアマリン所属の占い鑑定士。アクアマリンは多くの霊能者を抱えることでしられていますが、ヴェルニにも多くの鑑定士をデビューさせており、相乗効果を高めています。

 

 

歌純先生も霊媒家系の直系として育ち、霊能者として力を発揮しています。興味を持たれた場合はヴェルニを通じて指名してみると良いでしょう。

 

 

歌純先生の鑑定スタイル

 

歌純先生の鑑定は、霊感・霊視を使う場合は、生年月日はとくに必要ないのですが、先生の場合はカードやルーンを使うこともあるので、そのときは生年月日情報が必要です。なので、電話占いの場合でも、はじめから生年月日だけは伝えておくと良いと思います。

 

 

また、はじめてでどうしたら良いかわからない方もいるでしょうが、歌純先生は鑑定中も細かな波動修正をしてくれるそうです。それにともない、相談者の心も自然と落ち着いてくるでしょう。

 

 

歌純先生が波動修正まで行ってくれる理由は、もともと、先生の鑑定スタイルというのは出てきた結果だけを見るのではなく、相談者とともに解決の道を見つけ出すことに集中するものだからです。

 

 

つまり、出てきた答えに拘る鑑定ではなく、そこからの道を見つけ出すために、先生ご自身が相談者と一緒に存在しているということです。解決の道はひとつとは限らないと歌純先生は言っています。先生とともに最善の道を探っていくと良いでしょう。

 

 

古代北欧の「ライティングシステム」ルーン占いとは

 

歌純先生の占術にルーンという聞きなれない占いの種類が出てきました。これは果たしてどういうものかというと、ルーンとは北欧の古代文字のことで、西洋のタロットや東洋の易に代表される卜術などと同じ種類の占術のようです。タロットなどでは開いたカードで運勢を見ますが、ルーンは文字に込められた意味を読み取る、と言えば良いでしょうか。

 

 

ルーン占いは、今日では一般的となった24文字を使って占います。これはエルダー・フサルクと呼ばれる、ルーンの歴史のなかでももっとも古いタイプの体系だと言われるものだそうです。

 

 

実際にはベージュ色の丸いおはじきの形状をしたものに、ルーン文字が描かれており、それぞれに意味が与えられたもので占います。ルーンはシンプルな占いですが、それぞれの意味が24もあると考えれば難しいと感じるかもしれません。電話占いでも登場することがありますからおぼえておくと良いでしょう。

 

 

歌純先生の評判

 

歌純先生は音声インタビューを聞くと、何となく冷たい方ではと心配する方も多いことでしょうが、実際は人間味のあるホットな方です。

 

 

問題解決の糸口をともに見つけるというのは本当のようで、希望により丁寧に時間を掛けてみてくれますので、思いが合致したらとことんみていただくのもアリだと思います。

 

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